飲食店が導入するべきキャッシュレス決済サービス8選

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飲食店が導入するべきキャッシュレス決済サービス8選

飲食店に導入するべき決済サービスってどれがいいの?

 

そんなお悩みにお答えします。

 

〇〇ペイと言うキャッシュレスサービスが沢山ありすぎて、どれを導入すれば良いのかお悩みの飲食店様も多いと思います。

 

そこで今回はそんなあなた為に、飲食店が導入するべきキャッシュレス決済サービスの8つをご紹介します。

 

最後までお読み頂ければ、どれを導入してどれがいらないのかがわかります。

 

飲食店が導入するべきキャッシュレス決済サービス8選

飲食店が導入するべきキャッシュレス決済サービス8選

早速ですが、飲食店が導入するべきキャッシュレス決済サービス8選は次にあげる8つです。

 

下記の8つを導入すれば、キャッシュレス決済で困ることはありません。

 

8つの決済手段

  • エアペイ
  • Paypay
  • au Pay
  • Line Pay
  • 楽天ペイ
  • メルペイ
  • Ali Pay
  • d払い

 

エアペイ

リクルートが運営するエアレジと連携しているエアペイ

 

エアレジを使っているならば、絶対に導入するべきキャッシュレスサービスです。

 

大きな会社が運営しているのでいきなり潰れるなんて心配もありませんし、セキュリティ面も安心して利用する事ができます。

 

しかし、リクルートと言えど良い面ばかりではありません。

 

エアペイのメリットやでデメリットについては下記の記事でご紹介しています。

 

Airペイ(エアペイ)導入の5つのメリット・3つのデメリット|評判や口コミは?
飲食店がAirペイ(エアペイ)導入する5つのメリット・3つのデメリット

続きを見る

 

Paypay

Paypayはソフトバンクグループが運営するQRコード決済サービスです。

 

Paypayと言えば、大規模なキャンペーンで有名なので、利用している方も多いかもしれません。

 

利用者も多く、Paypayでの支払い手段を導入しておけば新規顧客を取り込むことも可能です。

 

 

Paypayで支払えるなら、食べに行ってみようかなと言う方も多いです。

 

そんなPaypayでもデメリットはあります。

 

Paypayのメリットやデメリットについては下記の記事でご紹介しています。

 

【飲食店向け】PayPayを導入する4つのメリット・デメリット
【新規開業する飲食店向け】PayPayを導入する4つのメリット・デメリット

続きを見る

 

au Pay

au Payは通信会社のauが運営するQRコード決済サービスです。

 

au WALLETと連携しているので予めチャージしていた金額分だけ使えるので、使いすぎる心配がありません。

 

auのスマホを使っている顧客を新規顧客として獲得できる可能性があります。

 

若い世代をターゲットにした飲食店の方は導入しておくと、便利です。

 

ただし、デメリットもあるので下記の記事で確認しておきましょう!

 

【飲食店向け】au Payを導入する4つのメリットとデメリット
【新規開業する飲食店向け】au Payを導入する4つのメリットとデメリット

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Line Pay

Line PayはLineの会社が運営するQRコード決済サービスです。

 

特徴は何と言っても利用人数の多さではないでしょうか?

 

スマホを持っているほとんどの人がLINEを利用していると言っても過言ではないです。

 

特に若い世代には圧倒的な普及率なので、単価の低い飲食店や屋台、移動販売の飲食店は絶対に導入するべき決済サービスです。

 

そんなLine Payにも欠点があります。

 

Line Payのメリットやデメリットについては下記の記事でご紹介しています。

 

【飲食店向け】LINE Payを導入するメリット・デメリット
【新規開業する飲食店向け】LINE Payを導入する4つのメリットとたった1つのデメリット

続きを見る

 

楽天ペイ

楽天ペイは楽天グループが運営するQRコード決済サービスです。

 

楽天は様々なサービスを展開しているので、アカウントを持っている方も多いです。

 

クレジットカード、電子マネー、楽天ペイアプリなどを利用できるのも魅力の1つです。

 

 

ただし注意点も2つほどあります。

 

楽天ペイの良い点や注意点については下記の記事でご紹介しています。

 

【飲食店向け】楽天ペイを導入する5つのメリット・2つのデメリット
【新規開業する飲食店向け】楽天ペイを導入する5つのメリット・2つのデメリット

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メルペイ

メルペイとはフリマのアプリメルカリが提供する決済サービスです。

 

メルカリでの売上をそのまま、お金と利用する事ができます。

 

メルカリを使っている女性や若い世代がターゲットである飲食店の方は導入するべき決済サービスです。

 

 

そんなメルペイにもデメリットがあります。

 

メルペイのメリットやデメリットは下記の記事でご紹介していますので、一度ご確認ください。

 

【飲食店向け】メルペイを導入する5つのメリット・2つのデメリット
【新規開業する飲食店向け】メルペイを導入する5つのメリット・2つのデメリット

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Ali Pay

Alipay(アリペイ)とは中国のアリババグループが運営する世界有数の決済サービスです。

 

特徴は何と言っても、アクティブユーザーの多さです。

 

世界の50か国の国や地域利用されていて、アクティブユーザーは12億人です。

 

日本の決済サービスの利用者とは桁違いです。

 

海外からの観光客がメインターゲットの飲食店の方は絶対に導入するべきです。

 

導入している店としていない店では売上にかなりの差が出ると言えます。

 

旅行中の高い買い物は盗難や紛失が怖いから現金で支払わないですよね?

 

いくらアクティブユーザーが多いと行っても不安もあると思います。

 

そんな不安は下記の記事でまとめています。

 

【新規開業する飲食店向け】Alipay(アリペイ)を導入する3つのメリット・2つのデメリット

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d払い

d払いとはNTTdocomoが運営するQRコード決済サービスです。

 

携帯キャリアでドコモを使っている顧客を取り込むには有効な手段です。

 

ドコモなら安心だと言う人も多いので、導入しておきたい決済サービスです。

 

しかし、そんなドコモでもデメリットがあります。

 

d払いのメリットやデメリットは下記の記事にまとめています。

 

【新規開業する飲食店向け】d払いを導入する5つのメリット・2つのデメリット
【新規開業する飲食店向け】d払いを導入する5つのメリット・2つのデメリット

続きを見る

 

飲食店が導入するべき決済手段8選まとめ

飲食店が導入するべき決済手段8選まとめ

飲食店が導入するべき決済手段8選をご紹介しました。

 

結局どれを導入すれば良いのか?と言う疑問があるかもしれません。

 

答えはこちら。

 

全て導入するべきです。

 

決済手段が多い方が絶対に良いです。

 

もしも、あなたが支払う側だとしたら貯めているポイントなどの決済サービスを使いたいと思いませんか?

 

それが人によって異なるので、決済手段は多ければ多いほど良いです。

 

とは言えあなたのお店に導入するレジ全ての決済手段が使えるとは限りません。

 

でも安心してください。

 

解決する方法があります。

 

それがキャッシュレス.ナビ! に相談する事です。

 

相談、申し込み、導入までを無料でサポートしてもらえます。

 

無料で相談できるので、なんのリスクもありません。

 

どのキャッシュレス決済にすれば分からないと言う時は一度ご相談ください。

 

あなたのお店に最適な方法を丁寧に教えていただけます。

 

 

 

 

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